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活動トピックス 1、事業部門 (1)総合生活支援事業 ・3月29、30日 全国一斉電話相談「熟年・シニアの生活の悩み110番」を実施。 全国相談件数:計 300件 ・1月 ADRプロジェクトを立ち上げ、「紛争解決事業者」認証へ申請をした。 (2)教育事業 @ 協会が行政と協働企画したもの、また講師派遣等をした実績 ・10月 ・11月 ・12月 ・1月 ・1月・2月 ・2月 ・1月〜3月 小平高齢者のためのよろず相談員養成講座」に企画協力。 ・3月 ・4月 ・7月 ・12月 A 会員のためのフォローアップ講座を実施。 @4月26日(土)「ファシリテーターについて」 A5月24日(土)「傾聴ボランティア」 B6月28日(土)「ITはシニアの未来を創る」 (3)広報事業 ・10月、2月、6月に広報誌「ビバシニアbV・8・9」 ・会員向け「協会通信bV・8・9,」を発行。 ・会員向け「メール通信46〜51」(FAX・郵送分も含む)を定期配信。 マスメディア・ミニコミ誌へのプレス活動 「全国一斉電話110番」、「高齢・シニア何でも相談」、「シニアライフコーディネーター養成講座」等については、各メディアに働きかけ、日経・東京・毎日・読売・東都よみうり、東京商工会議所新聞、「定年時代」、「新現役ネット」等で記事掲載の協力を得た。 ・4月、シニア向け情報誌「シニアタイム」に当協会の活動が取材され、掲載された。 (4)第三者評価事業 ・「東京都福祉サービス第三者評価」事業について、金町保育園、興野保育園を評価活動中。所 属評価員10名。 (5)新規事業 10月〜12月 第1回「シニアライフ コーディネーター」養成講座を開講。 受講者56名 認定者 51名 (6)活動グループ支援事業 ・2ヶ月に1回定期的に「グループ活動連絡協議会」を開催、グループ活動についての情報交換を実施している。また、11月には 総会開催時を利用し「SLAフェスタ2006」を開催、講演会を組み入れたプログラムを企画し、一般シニアにも参加をしてもらった。 ・登録グループ活動促進に期待し、グループ活動支援金を支給した。 ・4月から開講した神奈川地区のパソコン教室に、協会管理のノ-トブックパソコンを常時貸し出し中。 2、事務局、その他の活動 (1)会員へのサービスの提供 イべント託児の マザーズの活動に協賛し、会員への「公演サービス」を案内中。 (2)総会 11月25日 第5回通常総会を開催。 総会終了後、「SLAフェスタ2007」を開催。 ・特別講演会「ライフスタイル・ウオーキングで生活習慣病を予防」 講師: 日本ウオーキング協会副会長 シニアライフアドバイザー 泉 嗣彦 ・協会登録の「地域・自主活動グループ」(個人含む)の発表会 (3)他団体との提携等 ・NPO事業サポートセンター、日本応用老年学会、東京商工会議所、エーピーアイ・ジャパン(NPO会計ソフト提供団体)に会員登録。 ・東京大学総括プロジェクト機構ジェロントロジー寄付研究部門が、毎月開催する「ジェロントロジーセミナー」には、会員有志が常連参加、参加者動員に貢献している。 ・7月14日「内閣府、高齢社会NGO連携協議会主催セミナー・地域力を作るシニアたち」
に会員有志が多数参加。 2、事務局、その他 1月 日本通運蒲lから20万円の賛助会費入金。 3月 日置電機蒲lから25万円の賛助金入金。 平成18年度(平成18年10月〜平成19年9月) 1、事業部門 (1)総合生活支援事業 ・3月24、25日 全国一斉電話相談「熟年・シニアの生活の悩み110番」を実施。 関東地区数:54件、参加者:27名 ・9月29、30日、全国一斉電話相談「高齢シニアの悩み110番」を実施。 関東地区数:54件、参加者:24名 ・4月からは、「高齢・シニア何でも相談」を平日(毎月〜土)展開に拡充。 ・「成年後見制度プロジェクト」の活動については、第1回の12/16から/26まで計8回の実務研修会を開催した。 第1回 12/16 後見人を経験して分かる諸問題 第2回 12/23 見守り経験と後見相談員の身の処し方 第3回 1 /27 家庭裁判所の仕組みについて 第4回 2/24 公証役場と公証人について 第5回 3/24 消費生活相談員からみた成年後見法 第6回 4/22 法定後見の実務 第7回 5/27 任意後見契約と公正証書遺言について 第8回 6/26 裁判の傍聴と裁判員制度の研修 (2)教育事業(行政との協働企画、講師派遣等の実績) ・10月、12月、1月 ・11月 ・11月 ・2月 ・3月、4月 ・4月 ・4月〜10月 協会目黒支部で ・5月〜9月「終の居場所に輝きを」5回シリーズ( ・9月 (3)広報事業 ・10月、2月、6月に広報誌「ビバシニアbS」 ・会員向け「協会通信bS・5・6,」を発行。 ・会員向け「メール通信33〜44」(FAX・郵送分も含む)を定期配信。 ・10月、NPOまつりに参加。 ・3月(財) マスメディア・ミニコミ誌へのプレス活動 「全国一斉電話110番」、「高齢・シニア何でも相談」、「シニアライフコーディネーター養成講座」等については、各メディアに働きかけ、日経・東京・毎日・読売・東都よみうり、東京商工会議所新聞、「定年時代」、「新現役ネット」等で記事掲載の協力を得た。 ・4月、シニア向け情報誌「シニアタイム」に当協会の活動が取材され、掲載された。 (4)第三者評価事業 ・「東京都福祉サービス第三者評価」事業について、金町保育園、ミッキーハウス保育園・特養福楽園・春光保育園・田無高齢者在宅サービスセンターと計5件と契約。 (5)新規事業 新規会員を確保し、現会員のブラッシュアップにもつながる「シニアライフ コーディネーター」養成講座を企画し、10月開講にむけ募集した。(受講者56名が確定) (6)活動グループ支援事業 ・2ヶ月に1回定期的に「グループ活動連絡協議会」を開催、グループ活動についての情報交換を実施している。また、11月には 総会開催時を利用し「SLAフェスタ2006」を開催、講演会を組み入れたプログラムを企画し、一般シニアにも参加をしてもらった。 ・登録グループ活動促進に期待し、グループ活動支援金を支給した。 ・4月から開講した神奈川地区のパソコン教室に、協会管理のノ-トブックパソコンを常時貸し出し中。 2、事務局、その他の活動 (1)会員へのサービスの提供 ・希望者に日通旅行の「旅のソムリエ」の定期配布を継続中。 ・2ヶ月に1〜2回の頻度で、イべント託児の マザーズの活動に協賛し、会員への「公演サービス」を案内、延べ120名近くが参加している。 (2)総会、・11月25日 第4回通常総会を開催。 |
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